映像制作
映像といっても幅広くありますが、あくまで「情報伝達ツール」「ビジネスツールとして捉えています。
あなたが作りたい映像の目的は何ですか?
目的さえはっきりしていれば手法はいくつもあります。
ご予算、納期など条件の範囲内でご提案致します。
プロモーション映像
「商品PR」「サービス説明」「会社・施設紹介」などのプロモーションに映像を使用するメリットは、まず商品がその場になくてもリアルに説明ができる点、また営業マンなど人の違いによる説明のばらつきがなくなり言いたいことを正確に伝えられる点、そして一度原本を制作すれば複製が容易で、 多数の方にご覧頂けるという点などがあげられるでしょう。
お客様が伝えたいこと、いろんな条件の中でそれをどう伝えるのが最も効果的なのか?
お客様と一緒に考え、プロモーション活動のお役に立ちたいと考えています。
フィールドでは通常のDVDでの制作をはじめ、デジタルハイビジョンでの制作、低予算・短納期での制作にも対応しています。


リクルーティング映像
最近の学生はインターネットを使った就職活動が当たり前になっています。
インターネットの中には企業が言いたい「文字」と「写真」が、ぎっしり詰まっており、それを見ればほぼ会社の情報は伝えられると思います。
しかし、そこには会社の雰囲気や空気感、情熱、表情、人柄などは読み取れません。
映像の良さは、「文字」ではなく「声」「言葉」であり、「写真」ではなく「動き」「表情」にあると考えます。
例えば、ネット上で先輩社員のメッセージを文字で「この仕事は大変だけどやりがいがあります」と顔写真付きで紹介するのと、直接本人の声で、表情や身振りを交えて話してもらうのでは、説得力と信頼度が違います。
トレーニング映像
「新入社員のビジネスマナー教育」「アルバイト向けの基本業務教育」
「営業職・マネージャーのスキル向上研修」「新商品のセールスアプローチ研修」
「企業理念・ミッション教育」など、トレーニングに映像を活用する場面は多数あります。 活用方法も様々で、DVDなどメディアを渡して各自学習させたり、研修の場でまず映像を見せてからそれを実践させたり、あえて悪い例を映像で見せそれを指摘させたりすることも考えられます。
また何度も繰り返し見ることできることも映像の強みです。
いずれにしても、言葉だけでは伝えにくいことを映像化し活用することは、研修の効率化を図るとともに、教育レベルのばらつきを軽減することにも役立ちます。
モチベーション映像
私たちがよく依頼を受ける映像にモチベーションを高めることを目的にした映像があります。例えば、社員総会やキックオフなどで「社会に役立っている仕事であることを再認識してもらう」ための「メッセージ映像」、お客様の声を直接取材しやる気を向上させる「お客様からあなたへ」、会社の生い立ちや歴史を振り返りながら未来は我々がつくっていこうと思わせる「歴史&未来映像」など。
業務のマンネリや閉塞感を打破するための手法はいくつもあります。
特にゆとり教育世代と呼ばれる20代前半の社員にはこのようなモチベーションを高める仕掛けが効果的です。


TOP